ありがとうの文化
海外へメールを発信して、返事をもらったら、必ずお礼のメールをしましょう。
返事の内容が自分の問いにそぐわない場合もです。
"Thank you."の一言でOKです。でも、相手の返事が何かを勧める内容の場合、"Thank you, but..."と「ありがとう。でも...」と言うようにはっきり自分の意志を相手に伝える必要があります。
海外ではキリスト教の関係かも知れませんが、相手が自分のために何かしてくれた場合、必ずお礼を言うのが習慣です。